わーーー!きむけんさんしょーたさんそんな風に思っていただけて光栄です(((o(*゚▽゚*)o)))
きむけんさんからバトンをいただきました9期punkingコマ責のさえです!
みなさんいいこと書きますね…!
んー、何を書こうかなと考えてるんですけど
とりあえず、軽く自己紹介をしますと…
本名は上田冴(これで、”うえださえか”と読みます 本名は”さえ”ではないんです笑)
出身は福岡で、いまは日吉で1人暮らししてますー
よく博多弁しゃべってとむちゃぶりされます
夢を壊すようですが、たいていの福岡の人は"好いとーよ"なんて本気で言ったことはありませんよ笑
部活は今までやったことがなくって、幼稚園から高校までずーっとクラシックバレエを習ってました💃
こうみえてわりとがっつりやってました笑
バイトは白金高輪のスタバで働いてます
来てくださった方にはラテハート書きますのでぜひ…(^-^)
まあ、そろそろ私の情報に飽きてきたころと思いますので、本題にいきます!笑
色々考えたんですけど、私からはみんなにこの三田祭期間で意識していってほしいことを書きます(^-^)
下級生は知らない子が多いと思いますが、いま当たり前のようにレギュラーコマとして出させてもらっていて、lockやhouseに並んで人数が多いpunkingですが、実は三田祭でpunkingが出られるのは5回目なんです。
私が1年生のときにある4年生の先輩から聞いたお話なのですが、初めてクライベでpunkingがコマを出したときは、人数も少なく、punkingをやったことある人は本当に数人で、でも一人一人全員がコマ責の思いに応えようとして必死に練習をしていたそうです…!
なかみゆも言っていましたが、いま当たり前のようにあるコマは全く当たり前ではないです…!
まだ、esでは歴史の浅いジャンルですが、作ってくださった4期、5期の先輩方や今までの歴代のコマ責やコマ生の努力の結果でここまで結びついているんです。
その話を思い出して、
じゃあ最近は、コマ責もコマ生も全員が本当に必死でコマの成功のために全力で向かうことできてるのかな?と懸念を抱くようになりました。
正直今は、当然のようにコマがあって、ショーケースにでれるesの環境に甘えてる人が多いんじゃないかな?って思います。
"コマにいって、みんなで基礎練して、コマ責に振り入れられて、踊って、通しをして、本番迎えて、楽しかった"
ただそれだけだったら別にesにいる意味ってそんなにないのかなとおもいます。
別にコマ責が偉いとかコマ責に全員がなるべきだとは思わないし、なんなら、私はコマ生の方が大事だと思うのですが、それがただ受け身なだけのコマ生が大多数だったら、そのコマはうまくいかなくなるとおもうんです。
つまり、何を言いたいのかというと、
-est2015に出演する全員がショーの"戦力"になる!
という意識でこれから臨んでいってほしいということです!
みんながショーの"戦力"になれば、そのショーは最高のものになるのは間違いないわけで、その各ジャンルの最高のショーの集合体である-est2015の63分間はもっと最高になること間違いないんです\(^o^)/
下級生とかは、"わたしなんて先輩に比べたらまだまだだし…悪目立ちしないように…"って思ってる子多いと思うんですけど、そんなこと思うんだったら、自信持って私はこのショーの戦力だと思えるようにもっともっと練習して努力すればいいんです!
でもその練習もただがむしゃらにやるだけじゃなくて、意味のあるものじゃないと伸びないと思うので、コマの基礎練でコマ責や先輩たちが教えてくれるやり方を覚えて、分からなかったら積極的に自分から聞きにいって、自主練のときにいかして努力していけば、結果としてスキルアップし、自信もついて、"戦力"になれると思います!
そして、よく言われていることですが、ダンスだけじゃなくて日頃から挨拶や返事をきちんとしたり、忘れ物やゴミの放置をしないようにしたり、当たり前のことを当たり前にやっていきましょう(^-^)
あと第1回通しまで2週間きりましたね…!
一人一人全員がショーの"戦力"になる意識をもって、通しでかましてくれるのを楽しみにしてます(^ω^)がんばりましょーう!!
私も頑張ります!!
お次は最近、日本語ラップやゲームの実況にハマってるらしい、色んなジャンルの人から好かれてるhouserだけどpopも上手いあの方です(^∇^)