どうも。
冴からバトンもらえてうれしいです。
清家 蒼一朗です。
タイトルは上から読んでも下から読んでも同じになっております。
ジャパニーズラップは、僕は最近、狐火っていうアーティストが好きですね。
実況プレイヤーはコジマ店員てアカウントが好きです。サイレンNTの実況が好きです。
あと、本読むの好きです。
意外でしょう。
映画も好きです。
ステップアップていう映画見てダンスやろうと思いました。
あと、ソラニンとかも、すき。
本田翼もすき。
あと、ダンスが好きです。
とてつもなくはんぱなく。
あとビールも。
ダンスがライフスタイルっていうのはそんな風に日常にあるものと全く同じように好きでいられるってことなんです。
ただコンテストのために、バトルのために、学祭のために、踊るための道具じゃないです。
でも、僕は結果が欲しいです。
矛盾しています。人生そんなもん。理屈では説明しきれません。
要するに、なんか今あんまり書きたいことがないのです。
抜け殼みたいなのです。
良い意味で。
全てを受け入れられる、という感覚ってのはすごい大事なんだと思います。
みんなには理解できない、それは違うだろ、みたいなダンスをする人がいて、でも、それを認めることが出来るってのは凄い良い状態なんですね。
でも、それって凄い難しいことなんです。
自分に足らないものがあると認めることだからですね、きっと。
自分と違うダンスを笑い飛ばすのか、それとも受け入れられるのか。
必要ないものだから切り捨てて進むのか、必要ないものでも、なんとなく学べば、意外と成長に結びついたりして。
好きなものだけ追っても、上手くならないんじゃないかなあと思ったり。らじばんだり。
僕は自分のダンスに自信があります。
でも過信はしてません。
自信てのは、ありすぎても駄目だし、無さすぎても駄目なんじゃないかなー
だから、抜け殼のような感覚で、ダンスと向き合えたら最高なんじゃないかなあ
力みすぎず、柔らかすぎず。
しっかり目標は見定めたまま。
自分が未熟だってわかっていて、それでも自虐せずに前を向いてるのはなんかかっこいいですね。
これが今の僕のダンス観です。
色んなものを見てダンスに重ねてみてください。
ダンスの公演行ったり、美術館行ったり、水族館行ったりして好きだなーと思ったものに自分のダンスを重ねてみてください。
視野が狭くなるのが一番ダンスには良くないですよん。
ぼくはペンギンが好きなので、ペンギンみたいな感じで躍りたいです。
はあ。
内定とれるかなあ。
次は、細くて白くて犬みたいな感じの女性女の子ウーマンです!今日Tシャツを貸してあげました!返ってくるのが楽しみです!