どうもよーへーさんからバトンいただきました。
Lockのコマ責をやらしてもらってますゆーきです。
犬に似てるんですかね~どうなんだろう笑
でも僕はどちらかというと猫が好きですよ~~
犬も好きですけどね~
はい
特にみんなに何かを言いたいとか伝えたいとかそういったものではないのかな~と思うので
まぁ暇なときにでもよんでみたらどうですかね~ってかんじ
あ、あとあくまで僕の意見なので違う意見を持つ人もいるでしょう。
ということで僕が書かせてもらうのは
「最強(最高)のショーケース」とはなんでしょうとプラスα
すご~いだらだらと書くので絶対まとまらないです。ごめんなさい
では最強のショーケースとは?
それがなんなのかを真剣に考え始めたのは今年、三田のコマ責に
決まった頃ぐらいですかね~
前々からなんとな~くそんな感じのことは考えてはいたんですけどね~
すぐには答えが出せなかったんですよね~
うん
そもそも最強にこだわる理由はあるのかって話ですよね
まぁでもそれはあるんですよ~
僕らが出るのはただの文化祭でもなければただのイベントでもない
-estなんです。
だからやっぱりそこにはだわらなきゃだめなんですよ。
少なくとも僕はそう思います笑
んで一体何をもって最強なのかと
スキルが異次元のショーケースなのか
それとも構成がめまぐるしく変わるショーケースなのか
よーへーさんのブログに書かれているように
ガチ揃えなのか、、それとも個性があふれるショーケースなのか
その両方を兼ね備えたやつなのか~
一体どんなショーケースが最強なのか悩んだ結果
ふと気づきました。
ダンスは見る人によって感じるものが違うんだと。思うものも違うんだと。
つまるところ僕の思う最強のショーケースとは
踊っている側が最高のパフォーマンスをし、
かつそれを見た観客全員にそれが伝わるショーケース
なんかパッとしないですかね~上手く言葉にできなくてごめんなさい。
でもそ~ゆ~ことです。
見に来てくれた人にこれが俺らの-estだって感じ取ってもらう。それですかね。
なんか自己満なんじゃないか?って思う人もいるかもだけど
僕らの-estが観客にとっての-estでもあればいいなと。。。
言ってることわかりますかね~
わかんなかったら聞いてください笑
とりあえず最強のショーケースについてはこんな感じです。
でプラスαについてです。
実は最初に書いたことに関連してるんですけど
最高のパフォーマンスをするにはどうすればいいのか
これです。
この答えはズバリ
最高のパフォーマンスをしている自分をイメージすることです。
それについて話していくと
これは自分がダンスをする上で非常に大事にしていることの一つなんですが
自分が踊っている姿をイメージする、想像する、それもすご~い細かいレベルで。
なぜ大事のかっていうと、これは僕の持論なんですけど
イメージでできないことは現実ではできないってことですね~
ちょっと極論過ぎるかもしれないですけど
イメージの中の自分ていうのは自分の出せる最大限の自分だと思うんですよ。
自分の限界でもあり、目標でもある。
最高のトゥエル
最高のロック
最高のヒット
最高のフリーズ
最高のストップ
こう言われてみなさんどんなのを想像しますか??
勿論、時と場合によって求められる最高の形は違うでしょう。
でもあなたがその最高を追い求めなかったらそれは-estじゃなくなるんじゃない??
な~んて思ったりします。笑
先日第二回通しが終わって自分の踊るパートが多方決まったと思います。
その振りの中で、立ち位置でできる最高のパフォーマンスをあなたはイメージできてますか??
イメージできてない方
今からでも遅くはないです。最高のパフォーマンスをイメージしてみましょう。
イメージがクリアなほどイイと思います。
イメージできてる方
後はそれを体現出来るだけの基礎があれば問題ないです。
足りないと思った人は、ひたすらに練習しましょう。
僕の言いたいことはこんな感じですね。
ほんとにまとまってないんですけどなんか伝わることがあれば幸いです。
Lockerは僕が最強とか最高って言う言葉を使うのがあまり好きじゃないことは
知ってるかもしんないんですけど、-estへの思いも込めて使わせてもらいました。
変なこだわりですね。
今後はたぶんほとんど使わないと思います。笑
ここまで読んでくれた方ありがとうございます。
大事なのは最強のイメージです。
えっと、次は大岡山に住んでいるあのおじいちゃんですよ~。