こちらもジョーシンで頼んでいた117系の京都地域色が遅れて到着しました。
ホビセンブランドなんで赤のパッケージなんですね。私はこの色のパッケージは初めてです。
取説もケース同様の赤主張の印刷。それに対して抹茶の塗色。なんか変!
屋根上パーツは117系のセットと同様に取付済み。めちゃ楽!識別幕には「普通」の文字が。これで良い良い!
KATOのページでも販売ページでも気になったDCCの文字が無く、まさかDCC未対応かな?と思っていましたが、当たり前ですが、同じユニットなんでもちろんDCCフレンドリー対応。
動力ユニットももちろんDCC対応でした。
この編成でDCC化するようにあらかじめデコーダーを買っておいたので、早速DCC化を済ませました。
このところNゲージではDCCフレンドリー対応以外はDCC化しません。
ええ感じ!この塗色もカッコいい!国鉄色も並べて早く撮影したいです。
試験勉強もそっちのけになるぐらい興奮していました。
117系抹茶を走らせると113系の抹茶も欲しくなってきました。
次回は新旧塗色の動画撮影をしたいと思います。





