ようやく当鉄道にもTOMIXの683系が入庫しました。

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今回は9連での導入です。
6両の基本セットはVSEのような箱ですね。

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当たり前ですが、2段重ねのようなパッケージ。

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開封―!
おおっー!真鍮しか見たことない光景が、プラで実現しました。感動です。
基本の非貫通側のセットです。

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基本のもう3両の貫通側です。

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こちらが3両増結です。増結にもM車ありです。

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並べてみました。かっこいいー!
まだパーツは未取付ですが、それだけでもかっこいいですね。
クロ683の非貫通のフォルムも良いですね。

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旧塗色ですが、サンダーバードのロゴがしっかりと印刷されていました。

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貫通同士の連結面です。撮影してから気がついたんですが、観音扉を開けた状態のパーツが付いており、貫通の連結状態がリアルに再現できるとのことです。

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最後にクハ683の貫通側です。実は貫通側も好きなんですよね。
貫通側には223系の時と同様に先頭同士のヘッドライト点灯もできるようになっていて、両極性でも走行中はヘッドライトできるスイッチが付いています。

もちろん683もDCC化しますので、デコーダー&パーツの取付をします。
なので、入線はしばらく先かと。パーツの取付けだけをして試運転でも良いから早く走らせたいですね。