続きです。
編集が終わりましたので、御紹介します。
9921Dキハ75・3連の動画も紹介します。
こちらも昨年と変わらず。
気づかなかったのですが、いつの間にかに接近放送が導入されていました。
下り線は見通しがいいので、列車が接近するのは分かりやすいですが、上り線は駅手前にカーブとトンネルがあるので確認しづらく、列車が接近するタイミングがわかりやすくなりました。

次に鈴鹿F1GP・1号 キハ85 9011Dの回送です。
こちらも変わらずキハ854連。

昨年撮り損ねた、臨時快速 9931Dの回送です。
昨年はキハ25・2連でしたが4連に戻りました。

次はF1鈴鹿GP・3号 キハ85・6連の回送です。
6連もそのまま現状維持でいって欲しいですね。
ここからは動画撮影のみなので、どうぞご覧ください。
次は先ほどの9921Dの送り込み回送後、津からの臨時快速
鈴鹿サーキット稲生行きの9922Dです。
こちらは昨年と変わらずキハ75・4連の臨時快速 回送の9941Dです。
先ほどの9922Dの臨時快速の運用の後、四日市へ回送され
再び四日市から臨時快速となった9923Dの回送です。
最後に9931Dが津へ回送の後、臨時快速となった、9932Dです。
これも先ほどと同様に4連になったためそのままの運用。
今年も以上になります。F1人気と乗客の減少により心配されますが、なんとか現状維持してくれればと思っています。
近鉄&三重交通の輸送が大半を占めていますし、その中でF1の撤退も危惧されていますが、なんとか持ちこたえて欲しいですね。