
苦戦を強いられましたが、なんとかサウンドプログラムも無事に終わりました。

その前にキャブの機関士が必要です。また分解

今回はKATOのHO用機関士を選択。

もちろんキャブライトが点灯するほうに人形を配置。

キャブライトが機関士をきれいに照らしてくれています。
あとはインレタとパーツ付けですね。ようやく完成まであと少しです。
DF200の実車のエンジン音とホイッスルでサウンドを組んでみました。
LoksoundV4になってからは初めてサウンドを組みました。
ブレーキ緩和音のタイミングや同時出力など簡単にできることができ、以前のVerと比べてわかりやすく簡単になりました。もっとツッコんでやれば面白そうなものができそうです。今回もよろしければ動画をどうぞ。