運転会用の準備もようやくめどがついたため、運転会で走行させるための、Bトレキハ40/48の322D編成に出来るように組んでみました。

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1箱目のキハ40/48が仮組状態だったので、実際にN走行用に改造します。

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最近のBトレは床下がないためバンダイのBトレ用走行用台車Tを使用します。

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面倒ですが、KATOの台車のほうが転がりが良いので、KATO台車のカプラーがそのまま使えるようにします。そのままでは台車とスカートが干渉するため改造施します。
まず初期のカプラー固定部分をカットしてその間からカプラーを出します。

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台車がスカートに当たるためスカートの裏ギリギリまで削ります。
これで台車が当たることなくうまくいきました。

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キハ40・1両と48・3両まで組みあがりました。
あとは動力のDCC化改造と48が1両組み上げを行います。