当初は7線あるところにPM42が1枚だけで動いていました。

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右下にあるのがPM42です。
DCCなのでショート管理をしないと怖いので必ず設けています。
でも7線を1線毎に管理するためもう1枚必要でした。

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運転会用のPM42が余っていたので、これを使うことにしました。
カードエッジコネクタを新たに取り付けたため、運転会用に必要になった時にいつでも簡単に脱着ができます。
これで1線毎にショート管理ができます。
この基板の配下に端子があり、そこでアナログとDCCを手元のロータリースイッチで切り替えるようにします。