次は最高地点の新幹線部分の基礎工事です。
 
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山の中腹を通る設定です。その下を単線のループ線を跨るように設置します。
こちらも基礎は板と角材を使用しました。
 
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骨格はできたものの、下の単線区間をどのように山に隠すか問題です。
 
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このカットで3層構造がよくお分かりいただけます。
新幹線の上部の板から下は山に隠れるので、覆いかくされますが、尚且つメンテナンスができるようにします。
この部分の線路は取り外しができないため、接触不良をなくすために線路同士のフィーダは裏側でジャンパーをします。
とりあえずはここまで。