ポイント端子盤の作成の続きです。
端子台の配線が終わりましたので、実際にポイントデコーダーを板に取り付ける作業を開始しました。
 
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永末のポイントデコーダーは接点が小さいため、一度端子台に配線したほうが切り分けもしやすいです。
デコーダーをベースに固定して結線をしました。
ポイント個数は17個なので、流石に配線も多いです。
あとはDCC給電線を配線するだけです。