では丸栄の鉄道模型展その1の続きです。
 
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会場の中心にはHOゲージのレイアウトコーナーがあります。
今日は最終日ともあって展示走行している車両が少なかったです。
HOレイアウトだけは共同使用で各メーカーの車両が一同に走っていました。
 
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まずはKATOの北斗星。
 
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阪急やら新幹線やら混在状態。でも高価なものばかり。
 
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その隣がKATOブースです。Nゲージレイアウトコーナーです。
 
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新製品コーナーには氷河特急の風景のレイアウトが。
こうやってみると氷河特急もいい感じですね。
 
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E6系がありました。こう見るとカッコイイですね。独特の赤がすごく綺麗に見えます。
 
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最新車両のコーナーです。
 
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EF58の後ろはオリエント急行が。
当方も持っていますが、完全なる観賞用になっているので、まだ一度も触っていません。
いやいや実に贅沢な走行風景です。
 
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これぐらい広いヤードだったら良いんですけどね。
 
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次にアスターホビーです。
1番ゲージの巨大な模型たちです。圧倒されるぐらいデカイ。金額もびっくりです。
ここの商品でチャレンジャーがあるんですが、想像するだけでもかなり大きいものですね。
ここまでは手がつけられませんね。
 
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最近大阪にも出店したカツミです。
んんー!どれも良い!特にサンライズが惹かれました。
旧製品でオークション30万のものを落札しそうになったことがありました。
 
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最近カツミが力を入れているチャレンジシリーズ。
安価で簡単に真鍮模型を作れるということでキハE120が展示されていました。
 
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足まわりやモーターは別売りなので、それを合わせると結構な金額になってくるんですけどね。
 
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最後にマイクロエースのブースです。
気になったのは、西武の銀河鉄道999号です。
意外と細かい表現がされていたのにびっくりしました。
 
駆け足で展示ものを見て回りましたが、ちょっと展示物が少なくなってきているような気がしました。
来年はあっと言うものを展示してほしいですね。
限定品も欲しいものがなかったので、そのまま研修へ。気持ちはそのまま帰りたかったですね(´▽`)