Bトレ用のモジュールを使って、ポイントデコーダーを組みました。

ヤード用のモジュールでこの1枚と反対側の1枚で8線のヤードが出来るようになってます。
とりあえずはこの4線ヤード部とポイントモジュールで自動運転をやります。
資金不足でもともとデコーダーは入っていません。

自宅Nゲージレウアウトに使用する、DS52を臨時で取付けます。

モジュールの裏にDS52を取り付けるのですが、コンデンサが出っ張り破損してしまう恐れがあります。

コンデンサの足を延長させて横に寝かしました。
運転会終了後、このデコーダーは自宅レイアウトで使用するため、基盤は両面テープで接着。
これでハード面の準備はOK。あとはBDL162から各レールに接続すれば試運転できる状況になります。