先日 11月29日(日)に三重県亀山にある、三重県亀山市文化会館にて、当方も所属のレイルジョインの運転会に見学(参加?)に行きました。
今回は事情もあって、参加出展はしませんでしたが、顔出しにお邪魔しました。
今回は事情もあって、参加出展はしませんでしたが、顔出しにお邪魔しました。
いつもなら、DCCブースも参加でしたが、このクラブでは初のKATO規格モジュールを展示していました。ステージから眺めた写真。右のレイアウトがKATO規格。左側の大きなモジュールがレイルジョインの国際規格。いつも思いますが、国際のモジュールがデカイ!!
まずはKATO規格から。有名な山崎さんのアーチ橋モジュール。綺麗ですよね。曲線がうまく表現されています。アーチの素材は木ということに驚き。
紅葉する渓谷のコーナーモジュール。秋の風景にはもってこいです。
真ん中のつり橋も自作でうまく表現されています。
真ん中のつり橋も自作でうまく表現されています。
IさんのS字モジュールです。少しカント効いていい感じです。山の茶畑もいい感じです。
こちらは国際規格。いつも見ますが、本線3線からすべてヤードへ引き込むポイント。なぜかこういういう感じがすきなんですよね。
ヤードへ向かうトンネル。ここからどんどん列車がやってきます。もう先のモジュールもポイントがあり、各方面の本線に列車が入出庫できるようになっています。デルタ線になっています。
DCCではやりにくい!。リバース区間のギャップが必要ですね。
DCCではやりにくい!。リバース区間のギャップが必要ですね。
こちらは国際のトラス橋。こちらもすばらしい。
続きはその2で