5日に名古屋丸栄の「鉄道模型展」へ行きました。
エスカレータをあがったところに大学鉄道研究会のNとHOのモジュールがありました。ヤードも無く同じ車両がぐるぐる回っているだけでした。DD51重連がいましたが、サイレント状態。どうもサウンド搭載のDD51ばかり見ているので、どうしても寂しく見えちゃいます。
大学鉄道研究会の反対側は鉄道模型展の会場です。
まずいきなり目に入ったのが アスターホビーのライブスチームです。金額を見ておっと!!すごい金額。でも重厚なスタイル。特にグレートノーザンにはうっとり!! 燃料はアルコールとのこと。
次に鮮やかな風景レイアウト群。特に月夜の湖が感動しました。雰囲気でてるー!
KATOさんのいつものNモジュールです。KATOのTさんが見えましたので、しばらく話をしてました。走行させて管理するもの大変らしいです。実は2線はDCCだったんです。
コレがDCCの証拠。DT300コントローラでした。気がつくと置いてありました。
また、作品モジュールに戻って観察していると、すっごく小さな信号が光っているのを発見。
実は光ファイバーで光源を送って、マグネットリレーで車両を検地して切り替わっているとのこと。これを利用して自動運転をやっていたんですね。この応用でDCCでもなにか利用できそうですね。
続きはその2で・・・・