ビフォアフター 日の出テント 最終章の5 匠自ら | ONODE - モノヲ、カタル

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こだわりの素材による、こだわりのオリジナルバッグの限定生産ブランドメーカーこだわりのモノについて語ります。

こんにちはONODE の ブランドで バッグ小物など製作販売している





ほんとうは 店舗設計が 本業の 匠 と いうものです





ビフォアフター 日の出テント このお話 は わたくしが 一緒に バッグを作っている




日の出 テントさんの 事務所の リノベーション の お話 なのだっ  そして 引っ張り続けて



第五回目 の 最終章  たらららら~~~~ん ♪ たらら~~ん



匠 自ら 




ドリル で 穴 を あけ~~~



そして 




サンダー で  削って



できあがったのは



なんという


こと


でしょ~~




スーパーマグネチックシステム!!


そう 壁に スチール フラットバー を 取り付けた だけなのだが これが


また 便利 なのだっ


そして  またまた  匠 自ら~~~


カッケー  古い  時計が 出てきたので


磨いて  飾ってあげようと 思い

時計の 文字版 の ホコリを とろうとしたら・・・・・・


まぢに~~

なんと いう

ことでしょ~





時計の 文字盤の 塗装が 古すぎて ポロポロ に なったのだ

うっ
取り返しがっ

つかない!!



それからというもの 削りに 削って




なんか  前より カッコ良く なったので


もう  これからが 大変  もう 時計も 分解バラバラ に して





塗装 ブース へ   そして





なんども お化粧 して


アフター





このように   カッケー な 感じ の 匠からの 贈り物 に 


なったので ありましたっ


つ~~か  ちょっと  苦労してますねん


と  いう お話 でした


                           では また アディオス !!