ビフォアフター日の出テント 最終章の1 | ONODE - モノヲ、カタル

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こだわりの素材による、こだわりのオリジナルバッグの限定生産ブランドメーカーこだわりのモノについて語ります。

こんにちはONODE の ブランドで バッグ小物など製作販売している





ほんとうは 店舗設計が 本業の 匠 と いうものです





ビフォアフター 日の出テント このお話 は わたくしが 一緒に バッグを作っている




日の出 テントさんの 事務所の リノベーション の お話 なのだっ




そして いよいよ 最終章 どんなふうに なったか 是非 ご覧下さい  




ちゃらららら~~~ん ♪ チャララ~~~~ン   もともと このような



倉庫に使っていた建物 を




匠 が 実測しに 行ったとき  これが 目に入ったのだっ


これっ




テントの 看板 の 奥に  しっかりと  した  カッケー 梁


そう この 梁 を 見たときに   イメージ は 町家  そう  老舗 日の出テント



には  町家 が  合う!  そう 思って デザイン した 案 が これっ




建物 は 町家 の 良さ を 残し  そして テント屋さんと わかるように


テント で 出来た パラペット と 看板  この 看板も  京都は 景観を守るため


看板に 書ける 文字の 面積が 何分の1 とか 決まっているのだ  それだったら


計算できない お役所の 人が 来ても 一目 で 計算できるように  看板を 


グリット状 に したのだっ  これなら  看板面積の 何%が 文字の 入っているところか


一目瞭然 なのだっ  そして 出来上がり が これっ





おとなしい感じ だが  ちょいと クール  これから 経年劣化 した 様子も


見てみたい    そして   この  テント屋 さんの 中には ちょいとだけ



そう  一 坪 半  ぐらい




ONODE ショップ も  入っちゃうのだ ~~~


また 見に来て くださいなっ    ONODE ショップ   ← ここからも 見れます


お~~っと お店の 紹介 とか してる あいだに


もう こんな 時間に ~~~   このつづきは また  次回 



えっ   早すぎる って



そう  匠 は    みんなから    「 引っ張りの 魔術師  」 と 呼ばれている


いつも 引っ張って 引っ張って おち が なくなり  飽きられる タイプ だっ



それでは また 次回        アディオス !!