こんにちは ONODE のブランドで バッグ小物など 製作販売している
匠 と 呼ばれている ものですっ
この物語 は 匠 が 京都の株ハチセさんと いう 会社の T 中 さん からの
依頼で 京都の ちょい 山の上の もともと 倉庫と加工場として
作業等につかわれていた 家を リノベーションするという ないようなのだっ
そして 引っ張りに ひっぱり やっとの ことで 最終章 みなさん 長いあいだ
どうも~~ では はじめますっ チャカチャカチャ~~~ン チャララ~~ン♪
もともと 京都 の ちょいと 山 に あった 倉庫 加工場 で あった この 建物
この 建物 の リノベーション の 依頼 が T 中 さんから あった 時は
正直 おどろいた しかも 「 匠 さんに ぴったりの 物件 が ありますっ ! 」
みたいなふうに おっしゃったのだっ えっ わたくしって 倉庫の似合う男 ??
まあ 否定は できないがっ そして 出来上がり が こちら
なんという こと でしょ~~~~~
あのっ 倉庫 だった 建物 が また 倉庫 に ~~~ ちがうちがう
この ように おっされ~~え な そして 楽しそう な 空間にっ
中も
こ~~ん な 物 置き な 感じ な 空間 が~~~
なんという ことでしょ~~~~う
みちがえる ように~~~ しかも 天井 の 梁 などは 生かされて
きもちの いい 空間に なったので ありました 中からみた 風景も
毎日が なにか 起こりそうな ドラマティック な 感じ に~~~~
この おうち を 買った人 が
これから 色々 シーン そして その 色 を つけていける 大事な 空間に
しあがったと 思います そう それが コンセプト の パレットハウス
どんどん 色 が つけられて 完成 される ことは なく 仕上がって 行くのです
う~~ん 考えるだけでも 楽しく なりますねっ
そう 匠 は みんなから 「 いつも ハイテンション な 魔術師 」 と
呼ばれています そ~~~ 現場 は 明るく楽しく !!
そして 完成した ときに 株式会社 ハチゼ の T中 さんが 現れ
「 匠 いいのに なりましたやん ・・・・ 」 その言葉 ひとつで
今までに あった 苦労 などは ス~~~ッ と なくなり
T 中 さんの 横 で
パレットハウスの 窓 から 遠く を みる 匠 の 目に
光る なにかがっ・・・・・・・ あったか なかったかは 匠 に しか
わからないので あった
ビフォーアフター パレット ハウス 完
長いあいだ お付き合い ありがとうございました
次回 また 愛の ある デザイン を 目指して がんばりまっす !!





