この物語 は 匠 が 京都の株ハチセさんと いう 会社のTさん からの
依頼で 京都の ちょい 山の上の もともと 倉庫と加工場として
作業等につかわれていた 家を リノベーションするという ないようなのだっ
ハチセ さんのページ ← 詳しくは ココに
今日は この 建物 2つが L 型 に ひっついた 感じ なのだが
その 奥の 建物 の 外装 の 説明 なのだっ
この おうちは もともと 倉庫 な 感じ だったのだが そのまま 倉庫みたいに
したら 可愛く ないので 奥の 部分は 山小屋 の イメージ で 設計した
そして 外部 の 材料も 年が経つに つれて 味が出てくる そんな 材料を
使用している お~~っと いつまでも ピカピカ が いい人 は
あとから 塗装 しても いいのだよ~~ん
だがしか~~し 今回は 無塗装 で 経年劣化 を 楽しむ ように したのだ
そう バッグ そう ONODE の バッグ で 言えば こすれたところとか
傷ついて 白くなっても その 風合い が いい そんな 感じ なのだっ
もともとは
こんな 感じ の 木 の 色 なのだがっ 年が 経つに つれて
アフター
ちょいと わかりにくいがっ グレー 色 そう 銀色 みたいに
なってくるのだっ そう 深い 感じ ですね~~
そして もうすこしで 完成の パレット ハウス の 外壁 も
こ~~ん な 感じ に 出来上がってきて いるのだっ
これっ 玄関 ですが この 貼られた 木材 レッドシダー も
3年~5年後 には また 違う表情 を みせてくれる
それは それで また シルバー の スチール玄関戸 と いい感じに
合って くると 思われる
パレット ハウス 第15回 今日は こんな 感じ でした
では また アディオス !!



