こんにちはONODEのブランドでバッグ小物など製作販売している
ほんとのこというと ショップデザインが 本職の スーパーデザイナー の
匠 と 呼ばれているもので ございます 先日 わたくしの お友達の
建築設計事務所 クララ の 代表 H の さん が あの 有名なデザイナー
喜多俊之さん と コラボして 製作した リノベーション マンションの 部屋で
ワークショップ を 行ったので それに 参加してきました
今回の ワークショップ は お茶 の 入れ方 と 焼き物の紹介 で あった
お茶の入れ方 と いっても かたくるしい 茶道の お茶 では なく 日頃 飲む お茶の
入れ方 愉しみ方 の ワークショップ で あった
マンション の テイスト は 少し モダン な 感じだが
その モダンな つくりの 中で 日本 の 昔から 愉しまれてる お茶
堅苦しく 正座では なく セブンスチェアに 座り テーブルで 飲む お茶も
なんだか その お茶 一つ で 気分が 変わり
ヤル気 う~~ん 一日の 中で ブレス 一息 入れる って ことを
思い出させる 作業 で あった あと お茶の 先生から 聞いた
「 ハレ 」 と 「 ケ 」 の 話 「 ケ 」 の 時間の なかでも
お茶 を 愉しむ 時間 を 作ったり して 家族みんなが 集まる時間をつくっても
いいんでは ないか・・・・・ と 言うお話 は とても いい話だと 思った
お茶を 愉しむ と いうことは お茶を 飲んで 愉しむ のではなく
お茶 を 入れる ことから 愉しむ そんな ことを 感じました
茶箱 セット が ちょっと 欲しく なりました
そんな こんな イベント も 今回は アトリエ とかでは なく
実際に 人が 住む マンションで 行われたので より 実感 が わいたのでは
ないかと 思いました
なんだか わからない 文章 に なりましたが っ ちょいと 一息
お茶 でも 入れて みよっかな~~~ あかん ペットボトルの 茶しかない~~



