こんにちは ONODE の ブランドでバッグ小物など 製作販売している ほんとうは
店舗設計が 本業 の 匠 と いうものです
最近 ONODE の 質問 が 多いので ちょこっと 「 ONODE ウイーク 」 と 題 して
何回か 紹介 したいと 思うのだっ もう じゅうぶん知っている人には 申し訳ないのだがっ
少し 紹介 させて おくれっ
まずは 生地 との 出会い なのだっ
わたくし 職業 が 店舗設計 と いうことで 昔 昔に お店の テントの 打ち合わせに
これっ 日の出テント さんの 工場 の 様子 なのだが ここを 訪れたのだっ
始めて おとずれた ときは ホント 珍しいもの ばかりで
見るもの 見るもの すべてが 興味深かった
そう このときは 自分で ミシン など たたいた こと も なかったのだっ
こんな 隅っこに 置いてある もの すべてが 興味 深かった
ちなみに これは トラックの ホロ に 付いてある ゴム を 通す ところの 部品で
業界用語 では 「 うろこ 」 と 呼ばれている ( 何個 か 持って帰った )
そして これは 何年か後 には 根強い人気 の
ONODE ハコバッグ の ショルダー を 通す ところの デザイン に パクって
使った のだっ
話は 脱線したが その 始めて 行った 日の出テント の 片隅に
裁断されて 残っていた トラックの ホロ
こんな 感じ に 置かれて いた これを いただいて 帰ったのが
きっかけなのだ だがしかし まだ この時 は バッグ を 作ろうとか
なにも 考えずに 持って帰ったのだ あっ なんでも 匠 は 持って帰ると
おもってるでしょー そのとおり!!
あっ こんな ところで 時間がっ この 続き は また 次回
そう 匠 は みんなから 「 引っ張りの 魔術師 」 と 呼ばれているのだっ
さあ みなさん ご一緒に
ひ~~~~~っぱって~~~~~!!
トラックの ホロ との 出会い 完



