こんにちは ONODEのブランドでバッグ小物など製作販売している
ほんとうは店舗設計が 本職 の 匠 と いうものです
昨日 お話 が ややこしくなり 工場の 内容 お伝えできなかったので
今日は 内容 を 紹介 致します そう 革の 工場 を 見学に 行ったのですが
ファッションチェ~~ク の 時間ではないですよ っ この 靴
そう この靴 に 使われている 革 コードバン を 作っている 工場 に
行ったのだ っ そして コードバン と 言えば 馬 の おしりの 革
ほらっ よく見ると おしりの カタチ しているでしょ そう
ちょっと 考えように よっては グロイ のだが とにかく おしり なのだっ
この 工場 は 日本でも めずらしい コードバン を 専門に つくっているのだ
コードバン は 馬の おしり の 革 って いうことは 知っていた のだが
ほんとうは 馬のおしりに 存在する きめの細かい繊維層、コードバン層を床面から
削り出した革 を コードバン と いうらしい 上の写真 の 革 の なかでも
部分的に しか コードバン が 存在しないそうだっ それほど 貴重な 革なのだ
そして 馬一頭から 取れる 革の少ない為 革のダイヤモンドと 呼ばれているのだっ
うえの 写真 の 革 を
この機械 ちょっと 説明しにくいのだが 筒状の硝子が 手前に来たり
奥に 行ったりする 機械だっ この ガラスの 棒 の 面 で 革を
こすって 光らす のだっ そう つるつるに こする 感じ で
そうすると
奥 が 使用前 手前 が 使用後 どう ピカピカ でしょ
こんな 地道な 作業が 工場内 では 熟練された職人さん が せっせと
取り組んで いた コードバン で できた 製品 くつ ランドセル などは
知っていた が こんなに 大変な 作業 が いろいろ 製品になるまでに あるとは
深いっ
いろいろ 考えされられる 一日 で あった
やっぱり
工場萌え!



