ビフォアフター オフィスハマダ その6 パーティション | ONODE - モノヲ、カタル

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こだわりの素材による、こだわりのオリジナルバッグの限定生産ブランドメーカーこだわりのモノについて語ります。

こんちはっONODEのブランドでバッグ小物など製作販売しているほんとうは



店舗設計が 本職の デッザイナ~の 匠 です



 ビフォアフターオフィスハマダ  そう リサイクルや産業廃棄物処理の



仕事を行う その オフィスの改装工事なのだっ  匠の コンセプトは REDUCE



REUSE RECYCLE と RELAX の 4R で ある 簡単に言えば いかに あるものを使い



そして リラックスして お仕事出来る空間に するか   そう  匠 の 腕がなるのだっ



そして 第6回目  きょうは パーティションの お話



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もともと 2階オフィスの 入口  入ってすぐ  このような パーティション が あった



ドアから 直接奥が 見えなくするために 以前 入っていた事務所が 作ったものだ



物としては スチール製の既製品 で 高価なものだが わたくしの 受けた印象は



入口入って 色も そうだが とても 重いイメージが あった  今回のコンセプトの



キモティイイ~~~ オフィス には すこし   どんよりと 重い



そこで    チャカチャカチャ~~~~ン ♪  チャカチャ~~~~ン



なんということ でしょ~~~~



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パーティションが  ボーダー に っ



そして




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大工さんに よって 板 が 貼られていくでは



ないですか~~~



そう  匠 は  この パーティションを 解体 したら もったいない ので



それを そのまま 利用 して  それに 板 を 貼ることに より



スチールの 重い イメージ から  ナチュラル な イメージに しようと 



いうのだ~~~~~  そうすることに より   はじめから間仕切りを作る



よりも  より コストパフォーマンス で  重厚で ナチュラルな パーティションに



生まれ変わるのだ~~~




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完成予想図 が これだっ  この いろいろ な  染色 の 板が



貼られた 間仕切り は  リズミカル に 毎日 従業員を 迎えて



くれるでしょ~~~う       すんばらし~~~



そう  ここでも  匠 は  もともと あった 家具 を 使い 無駄は



なくしているのであった



                 ビフォアフターその6  パーティションの巻    完