こんにちは ONODE の ブランドで バッグ小物など製作販売している
たまにインスタント焼きそは 食べている 本職は
だれが なんと 言おうと 店舗デザイナー の 匠 です
チャカチャカチャ~~~ン
ちゃかた~~~ん
ビフォアフター ロッカー再生の 巻 だい 3かいめ
いつものように ひっぱりに ひっばってま~~す
前回 ロッカー 3段 の ネームプレート 部分 が 良くみたら 破損していて
モノ は 良く見なければ いけない!! と いうお話を したのですが
これこれ これを
匠 みずから オペ して
こんな感じに 移植 した という ところで 終わったのですがっ
そして こんかいは
ちゃかちゃかちゃ~~~ん
去年の 9月に 我が ミックス は 引越し を して そのときに
給湯スペース の 横に ちいちゃな ちいちゃな 塗装 ブース を
造ったのだっ そして このパーツ は その ブースに 運びこまれたっ
これっ まあ 塗装ブース と いっても 換気扇 と 机が 付いているだけなのだが
そこで 前日 移植された パーツ は 塗装 されたのだっ
どやっ 塗装 したら もう 昨日 移植 した パーツ が
どれだったのか わからなく なったぐらい 素晴らしい オペ だった
そして この ネームホルダー 部分に
入っていた 透明アクリル板 も
スタッフ Y の 手 に よって カット され
あたらしく ピカピカ に 生まれ変わった のだっ
どうです 綺麗でしょ ちなみに この アクリル板 を カット するときに
スタッフ Y が 手 を 切って しまった とか そんな 話 は 聞いていないっ
このようにして ロッカー の 小さい 部品の 部分 までも
きれいに 再生 された と いう お話 で ある
この パーツ なのだが 全体的に 見たら 小さい部品 なのだが
この 部品 を 綺麗にすることに よって ロッカー が すべて仕上がった
ときに ひきしまるのだっ
うっ
また
またまた こんな 時間 にっ
この つづきは また 次回 ・・・・・・
えっ 今日は あまり 進んでへんやん!! と 言う声 も 聞こえて きますがっ
また 次回に 引っ張っちゃいます
なぜなら
匠 は
引っ張りの 魔術師 だからです
それでは また 次回
ビフォアフター再生家具 ロッカー3段の巻 3 完




