お久しぶりで ご ん す私事ですが、4月ばたついて 一回も書いてませんでしたダメダメデス
出会った~2という事で、4月27日に羽良多平吉さんと、第二回
ONODE会をしました。その時の事をすこし書きます。
写真左上は、ONODE 004トートのサイドネット部分に
ランタンを入れたまま点灯して、使用している様子(前回も書きました)
写真右下は、ONODE 009オリジナルキャップ&ホルダーの前の部分を
少し改造している様子
004トートは、前回も書いた様に、サイドポケットがランタンを入れるために
作ってあったみたいで ホント 驚きです
009オリジナルキャップは、羽良多さんの、かけている眼鏡の形が、カクバッタ
形で、帽子を深くかぶると、ツバにあたってしまうらしく、自分で調節して
少し前の部分を短く縫って調節して使用しているみたいだ。
ONODEの商品をそれぞれ愛着をもって自分なりにカスタマイズして使用
してらっしゃる様子がカッコいいと思いました
あと、ONODEのバッグと帽子が、羽良多さんにとっては、バッグと帽子
でなく 道具 として、使用されているのが うれしかったです
今回、いろいろ見せて頂き もう一度ONODEのコンセプトを見つめなおすのも
いいと思いました。 できればファッションではなく、道具的な物を
作っていきたいと思いました。
あと羽良多さんとの話の中でONODEの本をつくろうよ という提案があり
とても面白い話だと思いました。 まだONODEは関西では2件しか、
手にとって見れないので、それもおもしろいな~と思いました
その時は、エディトリアルデザイナー羽良多さん 相談にのって下さい!!