同志社女子の課題 | ONODE - モノヲ、カタル

ONODE - モノヲ、カタル

こだわりの素材による、こだわりのオリジナルバッグの限定生産ブランドメーカーこだわりのモノについて語ります。

先月の20日に 同志社女子の授業に行ったのですが


そこで ONODE から 題名「ファイルキャップの中身を考える」の


課題を出したのですが それが 集まってきました。


いつも は 約 100人ぐらい だったのですが 今回の 人数は


165人 なので それは それは すごい 書類の数でした


めくっても めくっても 書類の 山 なのだ


同志社女子かだい



こんな ことに・・・・・・・ 机の上が  レポート だらけ


そして 仕事の書類も あるので 約6M ぐらいは 机 使って


作業 していたのです!!(長い机で よかったよん) 


160人も 居ると 名前とか 何がなんだか わからなくなり、


ここで 活躍するのが これ なのだ


はんこ


昔ながらの ハンコ で ございます!! 人数の 確認にもなるし


あとで 書類を 捜すときに 便利なので  めんどうですが


一つ 一つ ハンコ を 押すことにしてます


あと まとめて 製本して・・・・・・・・・ ふう~~~~~~~


って 感じですが  読んでいると なかなか 面白いアイディアも


あったり   わらけるもの も あったり  皆さん真剣にやっていただき


ありがとう ございます   こちらも 真剣に 見させてもらい


いいのが あったら コラボ 商品 出したいと 思っています。


この 発表は 来月  末ゴロの 予定で ございます


それまで 乞うご期待!!!!!!!!


ま っ  て て ね え~~~~~~~~~~~~