工場 見学   工場 萌え!! | ONODE - モノヲ、カタル

ONODE - モノヲ、カタル

こだわりの素材による、こだわりのオリジナルバッグの限定生産ブランドメーカーこだわりのモノについて語ります。



本


このあいだ スタンダードブックストア (心斎橋)に



行った時 面白そうなので Y 田 印刷の  Y 田 くんに



あげようと思い この 本を買ったのですが  読んでいると



面白く  あげるのは やめて   Y田 印刷に 工場見学に



行きました  この本は凸版 活版 印刷と いう 印刷の技術が



どんどんなくなっているので なくしてしまうには惜しすぎる と



いう 本なのです・・・・・・・  Y 田 印刷には その機械が



あるので  それで 見たくなり 行ったのです


きかい


これが  機械なのだ   まあ Y 田 君は めんどくさそうに



説明してくれましたが  スンゲー 興味深かったのです!!



これ 印刷しているところ です


すってる



カンタンに 言うと 印刷は 印刷でも  ハンコ の 様な 


そんな 感じの 印刷 なのです


そんで これが 印刷の もととなる 文字です


とっぱん


ゲッツい 量が あるのだ  Y 田 氏に よると この機械を


専門にやっていた Y 田 氏 父 は  この すごい量の文字の


なかから どこに なにが あって とか 覚えているらしく


パット とってくる らしいのです    かんがえられます~?


ザ 職人 ですわ~  魅力的でしょ   そんで これで出来た


印刷物は  なんか  文字に あたたかみ そして 深みが あるような


そんな 感じを受けました   今や インクジェット や レーザー


プリンター などで どんなものでも 刷れる 時代  ほんと


本の タイトル では ないですが   この機械 あんまり 使わないのは


もったいないような  気が しました   どんどん世の中便利に


なっていっても なにか ちょっと 足りないような 気が 少しだけ


したのです   Y 田 印刷から 自転車で 帰り道 そんな事を


考えて いました。


なんか  この機械で 刷りたいのだーーーーーーーー