イメージ 1

イメージ 2

皆さん、お疲れ様です。m(_ _ )m


〆F釮蓮午前中、公園で15km走りました。流石に、3日連続で15km走を走ったあとの4日目の練習は少し筋肉痛です。やはり、ここ2~3年急激に体力が低下しています。
ん~「中年」と言われないように頑張らないと!

走り終えて、今度はバッティングセンターで160球打ち込んできました。
最近、飛距離は出るけど、なかなかセンター方向に球が飛ばないことで悩んでいます。。
それにしても、いつの間にかグリップとバッティンググローブがボロボロです。
練習量だけが無駄に多い証拠。。。( ̄□ ̄;)


△修宗△い弔皀丱奪謄ングセンターでスポーツ新聞をタダ読みしているのですが・・・(^^;
なんと!「栗原がサードへコンバート」という記事がありました!
それによると、16日の秋季練習で、謙二郎監督から「サードを守ってみろ」と指示され、4年ぶりにサードの守備練習をしたそうです。
栗原がサードへ転向することで、外国人選手の補強の幅が広がると言うことらしいです。

この記事を読んで、僕は一瞬、頭を過ぎりました。
それは、去年のファーストから今年はサードに転向し、栗原以上に不振に陥った阪●の新●のことなんですが、まぁ、栗原は大丈夫でしょう。考えすぎました。。。(^^;


N?を終え、帰宅する途中に本屋へ寄りました。
ちなみに僕は、結構、本を読むことが好きで、ちょいちょい図書館に行って本を借りてきたり、本屋で本を買ったりしています。「読書の秋」です!(^^;

それで今日、目に止まったのは↑の本。
「野村学校の男たち」著者 永谷脩 

最初は、立ち読みして面白かったら買っても良いかなぁって感じだったのですが、なかなか面白くて買っちゃいました。

内容は、是非、皆さんにも読んで欲しいので深くは話しませんが、とにかく野村監督は、選手の意識を変えるのが上手い!それと良く選手のことを理解している人なんだなぁと思いました。
まだ触り程度しか読んでいませんが、これから休日を利用して読破してみようと思います!(^∇^)


ずF釮蓮箱根駅伝予選会が東京・立川市で行われました。

ちなみに、この予選会は今年の箱根駅伝でシード権を取れなかった大学が、残り11枠を巡って争うわけですが、今年は47校がエントリー、激しいレースになりました。

この予選会のルールは、各校、最大12人がレース(20km)を走り、上位10人の合計タイムで順位を決めるのですが、脱落者を出さないように途中まで集団で走り後半ペースを上げる作戦の学校や、エースが最初から飛ばしてタイムを稼ぐ作戦の学校がいたり、なかなか見応えがありましたよ。

結果、駒沢大、東農大、上武大、日体大、帝京大、城西大、専修大、青山学院大、東海大、亜細亜大、法政大の11校が、来年、1月の箱根の切符を手に入れたわけですが、順天堂大、神奈川大といった優勝経験校が落選する波乱もありました。。。

我が母校は既にシード権を得ているので、来年の箱根には出場できるのですが、実力拮抗の来年の箱根は、この予選会から優勝校が出てもおかしくない状況です。
エース不在の母校、ちょっと不安です。(><)