午後11時にホテルに到着しました。
チャックインはいつも3時なので、
荷物を預かってもらおうとしたら、、、

F(フロント) おとめ座 「お部屋の用意ができています」
と、とてもLuckyなお返事。
ハワイアンタイムで働くこのホテルでは、
とても珍しいなー
これは楽ちん音譜

と喜んだのもつかのま・・・

F おとめ座「SATOさま一部屋のご用意です、書類にサインを下さい」
と言われ、

なにごとっ!!
K先生の部屋が用意されていない!?!?
さとちゃん、猛烈抗議ビックリマーク

プンプン「日本で二部屋文の分の支払いをしているっ!!
   確認してっ!!!」

F おとめ座「いいえ、一部屋しかありません」
と強引にサインをせまられる。

プンプン「NONONONONONONONONONONONONOONONONOOOOOOむかっ
フロントじゅうに響きわたるさとちゃんの怒号。
日本からもってきた旅程表をだして、

プンプン「LOOOK!!! 二部屋ってかいてあるでしょっ!!」

F おとめ座「これは一部屋で二人Stayでしょ?」

プンプン「ちがうっ!!!部屋がふったっつっ!!!!
  そっちのミステイクっ!!
  地元の代理店に確認しなさいっ!!!」

と、押し問答すること15分。
コンピュータ上にK先生のお部屋はありました。
ほっ。

しかし、謝罪も無く、

F おとめ座「こちらは用意できていないから、チェックインは3時です」
とあっさりな対応。

まさかハワイで朝から咆哮するとは
思いませんでした。

しかし、アメリカではこれくらいでちょうどいいのです。