訂正・・・・m(。≧ _ ≦。)mス、スイマセーン
ゴメ━━━━Σ(>д< `;)━━━━ン!!!!!
本日は、このような形ではじめさせていただく事になりました。
いつも訪問頂いている皆様には、私が大きな勘違いをしていた事をお詫びします。
実は、ミン君自転車GO!GO!の時に走っていた川原ですが、松尾橋の方は、間違いないの
ですが、鴨川の方が荒神橋ではなく、もう1本南側の丸太町の端から二条の橋の中間に
その場所は、ありました。前回は、後ろに見える京大病院の大きさから推測しただけだった
のですが、こちらに見える川原にある小さな橋が何よりの証拠です。↓見てください。

この小さな橋は、南禅寺の水路閣の水が東から流れ込んでいるのです。
レンガ造りのあの印象的なシーン・・・あの上を流れている水が流れ込んでいる所でした。
言い訳になりますが・・・リサーチ不足とバイクで景色を確信しながらの捜索は、難しく
大きな誤解をしておりました。
先日ダンナにアッシーをしてもらって、ロケをしている時に、発見!!!
「あったぁぁぁぁぁぁ~~~~~~止まってぇぇぇぇぇ~~」
丸太町の橋の上で叫んだ私に
「今は、ムリびっくりドンキーに車止めて昼飯食ってからや!」
高まる思いとは、反比例?に沸き立つ食欲・・・早まる気持ちを押し殺しランチの後
歩いて目的の場所で撮影に成功しました。
皆様には、大変ご迷惑をお掛けした、お詫びと言っては、なんですがこの川原を撮影した
場所のまん前に、こんな渡り石がありました。石の間隔は、70~80センチ・・・
あのお茶目な王子が、渡らずにいられるでしょうか・・・ほら、また見えてきたのでは・・・
王子と一緒に是非渡ってみて下さい。

おのれ~私は、この間隔の石渡るので必死やっ!!ちゅーねん!!\( `□´+)/
王子ならそんな事は、ないはず・・・・思いっきり妄想タイムです!
探偵業は、していません
今日の私のテンションは、・・・・・
ハ~~~~イッ!!:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:
でございます。何ゆえかと申しますとぉーーーーー実は、あの場所が判明しました!!
キタ━━━━━━ヽ(゚∀゚)ノ ━━━━━━!!!!
先日、ミン君の学校編のおりにchokoちゃんからのコメが、脳裏に残尿感のごとく
のしかかっておったのであります。で!つ・い・に・見つけました!!!!!!!
これは、たぶんどのガイドブックにも載らないレアな、記事になりますので、
興味の無い方は、この辺でお帰りになられた方が無難かと・・・・
では、本題に・・・こちらの携帯ショップは、間違いなくあのお店です!!!

店頭には、22日まで休業します。ってなってたので再度取材に行きたいと思っています。

まず、なんの変てつもない町並みに小さな携帯ショップ・・・途方にくれました・・・
ミン君の後ろに写ってる町家・・・こんなんどこにでもある・・・クスリの看板・・・
京都中のクスリ屋・・・捜せるか!ヽ(`Д´#)ノ食堂の看板・・・ボケすぎ・・・
パナソニックの看板・・・・今度は、電気屋か!!!(。`'ё´。)
しかし私の性分でしょうか・・・・コマ送りにして、ほんの小さなヒントも逃すまい
と必死でした・・・で!遂にヒントを発見!!!ミンが画面からフェードアウト
する寸前に、見えました「トロ○○○○」の文字が!!これをタウンページで検索
なんと!1件だけ!私と王子の赤い糸よ~ヾ(≧∇≦*)ゝキャハ
半信半疑で向かうと・・・火曜市の疲れも忘れてしまったわヾ(>▽<)ゞ ウレシイ♪
かなりレアなところが、またイイよぉ~~~~~(^w^)
こちら、場所は、あえて秘密です!ミンミンツアーに参加予定の方は、是非コメント下さい!
必ずご案内いたします。
2つの階段

今日は、2つの大きな階段を紹介します。
まず1つ目は、京都駅ビルの大階段です。
ここは、ミン君が七重に画材道具を買うため、チンドン屋のアルバイトをしたところです。
あの、ハンサムジュンギからは、かなりかけ離れたメイクとファッションに、
笑いが飛び出すシーンでもありましたね!!
ここの階段、段数は171段、下の広場は、室町小路広場、171段の大階段を観客席に
コンサート、トークショーなどイベントが行われま~す!
毎年2月には、「JR京都駅ビル大階段駆け上がり大会」があったりして今や京都の
玄関口としては、あまりにも有名な場所なのですが、こちらの設計に携わった方は、
歴史と近代の融合された都市のイメージで設計されたとか・・・
そこで、近代代表の階段がここならば、やはり歴史代表は、ここ

おともだちのぷぅちゃんのブログでジュンギ君が生誕10000日記念日を越えたとか・・
こちらでは、七重と出会って100日記念にミンが初めて作った陶磁器をプレゼント
しましたね。浴衣を着て階段を降りてくる七重を見つめるミン君・・・
あんな表情されるとメロメロになりますぅ~(^_^)
本日は、少し真面目に・・・この2つの階段を使われた監督さんは、風景映像出身の方
だそうですね。京都を舞台にした映画を撮られるのに、この2つの大きな階段を使って
もしかしたら2人がそれぞれ育った国には、歴史という面において、まだまだ難しい
問題が沢山あり、この現代的な駅ビルの大階段を映像として対比させ、
現代の若者たちへの、メッセージが込められてると感じました。
もしかしたら、監督さんどこかでコメントされてるかも・・・でも私は、それを
今のところ見つけていないので、かなり映画にのめり込んでいる証拠でもあります。