額の傷'イジュンギ、最終的に公演不加.. "休息が必要"
21日イ・ジュンギがリハーサル途中額をケガして病院で緊急手術を受けた後包帯をまいて
'生命の航海'に出演している姿. この写真がインターネット サイトに広がりながらファンたちの
切なさを感じている。


ミュージカル リハーサル途中額をケガした国防広報院所属罹病イ・ジュンギが
結局翌日公演には出演できなくなった。
イ・ジュンギは22日午後2時ソウル国立劇場年上がるということ劇場で開かれたミュージカル
'生命の航海'公演に参加しなかった。 先立ってイ・ジュンギは21日'生命の航海'リハーサル途中、
暗転の中で舞台同船を抜け出して舞台装置の腹の鉄構造物フレームにあたる負傷に遭った。
以後ソウル大病院で後送されて50針を縫った。 だが、イ・ジュンギは意志(医師)の引き止めにも
かかわらず、ミュージカル出演を押し切って公演を終えて部隊に復帰して休息を取った。
イ・ジュンギは部隊に復帰して夜中頭に痛みを訴えたと分かった。
当初イ・ジュンギは浮上(負傷)にもかかわらず、29日まで予定された'生命の航海'ソウル公演日程
に全部参加しようとした。
だが、この日病院で"一週間入院治療が必要だ"という診断を受けるとすぐにミュージカル製作会社
と協議終わりにひとまずこの日公演には全部参加しないことにした。
この日イ・ジュンギは午後2時と午後6時公演に参加する予定だった。
ある関係者は"浮上(負傷)部位が頭であることだし天気が熱くて傷がぶり返すことができる状況"
としながら"製作会社で公演に立ちたいというイ・ジュンギを引き止めてまず安静をとるように薦めた"
と伝えた。 イ・ジュンギは幸い23日には公演がないから24日からまた舞台に立つ計画だ。
一方'生命の航海'は1950年11~12月長津湖(チャンジンホ)戦闘と興南(フンナム)撤収作戦が背景
に国軍いわゆる'年川'がメロディスビクトリホで混乱を起こした人民軍'チョン・ミン'と行う対決構図を
中心に進行される。
イ・ジュンギをはじめとして軍服務中であるチュ・ジフン、ミュージカル俳優キム・ダヒョンが出演する。
イ・ジュンギが負傷したこの日'生命の航海'初めての公演は98%の客席占有率を記録した。
とにかく今日の公演は、全て代役が勤め。明日は、幸いにして休みだそうです。
明後日からは、出演予定だとなっていますが・・・・・・
昨日公演後、軍に戻り頭痛 ( 傷口の痛さもあると思います )を一晩中訴えてたとか・・・・
50針も縫って・・・・無理して公演に出て・・・・・お医者様の話では、1週間の入院治療が必要とか・・・
明日は、幸い休みなので24日からの出演予定だそうです。
今後の事を考えると、もう少し休息をしたほうがよいのでは。。。と思います。