「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク! -51ページ目

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

“手作りの工業化”
こだわりは、生鮮食材から下ごしらえ、調理味つけして、お料理を完成さす。

手作りの概念は、業務用の加工食材。市販のトンカツ・コロッケ・ハンバーグ等、冷凍加工商品は使わない。
しかし、食材や調味料、調理工程がわかり、味つけしたものを、冷凍食品やフリージングして使うことはある。

安心安全とおいしいさは、調理工程工夫でできる。

冷凍加工しても味は大きく変わらない食材もある。冷凍保存は安心できる方法だが、味を損なうのはさける。
袋つめ保存方法も、レトルトや、真空パック等、食品によっては利用する。

工場にある回転釜等、大量調理に必要な機械や道具は利用する。
家庭であまり使わない圧力鍋も、工場での調理では利用する。

“手作りの工業化”
食品工場にある、大量調理に必要な、安心安全の為に必要な機械や道具は利用する。
「手作り」は、人が機械や道具を、使いこなす。
新しい調理加工方法もできるかもしれない。

なのなプロジェクト、“手作りの工業化”、食文化ビジネス展開に重要な取り組みです。
いろいろな食品工場があると思う、本当に食べる人に意味のある食づくりの、コラボを増やしたいものです。

食文化ビジネスの、なのな商品は、利用する場所で形状は変わる。
食べる人を考えて、手作りのテーマを忘れないで、調理加工方法を駆使したいものです。








なのなブロジェクトのお料理づくり。
『食文化ビジネス』の具体的な方法として、いろいろな業種の企業とのコラボがある。

農業・漁業・畜産業等、生産者との特産物づくりの食品工場。
食品加工企業との取り組み。
惣菜・お弁当や、給食事業者との取り組み。

冷凍やレトルト、缶詰を得意とする工場。
瓶詰め袋詰め商品を得意とする工場。
惣菜・佃煮・漬物を得意とする工場。
まだまだ、私の知らない食品工場もあるのでしょう。j

ここの企業とコラボしないと、家庭や飲食店の安心できる、おいしい食べ物はできない。
それほど、食品工場からの商品に頼っている。

結して食品工場の商品が、安心できない、美味しくないと言う訳でわない。
むしろ、口に入れた時や、その一つだけを食べた時は、私達のお料理より、美味しく感じるかもしれない。

私達のお料理の味は、朝食・昼食・夕食・夜食などの、一食とした献立で、食べ終わってから、美味しく感じていただく。

今、ある食品工場とコラボの検討にはいっている。
実践しながら何ができるか?検討中。

スタートさせて一週間。たいへん良い取り組みです。

来週は、もっと良くなっている。
頑張ります❗️













ライブフーズ食文化普及協会

協会理念・目的・計画…、全て大切。

でも、行動が伴わないと意味がない。

結果も当たり前のように出さないと!

ホームページも思いが、いっぱい文字ばかりです。

女性と子どもたちを支援する協会。国の支援に頼らない。経済的に自立した協会を目指す。

協会の自立、支援する女性たちの自立の方法、『なのな』プロジェクトの結果次第。

有言実行スタートはきられた。
ホームページ見て下さい。

一緒に活動しませんか!