プロジェクトの数が増え整理しないと。 | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

いろいろな仕事を同時進行でしていく、自分がややこしくならないように、プロジェクト一つの事業毎で分けている。

資料の分類とファイリングは必要だが、企画やアイデア・ビジョンそして、事業規模のイメージを持ちながら、チームのミーティングをする。

自分自身が、先頭でリードしていかなければいけない。
他のプロジェクトも、社会貢献活動ビジョンや、食文化ビジネスの中での、企画や方法。意識をしっかり持っておかないと、プロジェクトメンバーを混乱させる時がある。

『なのなプロジェクト』は、なのな印の商品開発と店舗開発。
『食のエコミュージアムプロジェクト』は、生産者や、自然を大切にする活動。6次産業開発。
『アカデミープロジェクト』は、自立できる仕事の自信と方法を教える学校。
『玉手箱プロジェクト』は、商品開発と店舗開発と教育プログラム開発が連携する。新規事業企画受託プロジェクト。

開発メンバーは、ミッションとして、通常業務の中で開発作業をする。

現状の業務の中で開発業務をおこない。リアルタイムに市場で、現場で、開発をおこなう。
土井勝家庭料理ラボラトリーの開発業務の進め方。

そんな開発業務を、得意とする本業の企業と連携コラボで推進する。
私も、関わる人達も、今現在やる事が、わかりやすくなるように進める。
常に開発は、改善業務です。

新たなプロジェクトが始まった、『食文化ビジネスデベロップメントプロジェクト』
食のエコミュージアムの情報拠点の施設開発です。

常に頭の整理するのに、文章化することですね。さて、前に進めよう。