「もう農薬を使う農業は嫌だ、自然の恵みそのままの野菜を、消費者に届けたい」と願う農家。
大阪愛農食品センター1975年、活動を始めた。農家と都会の消費者をつなぐ流通を担う為に設立された。
有機無農薬で作物を生産する農家を支えることは、この地球をこれ以上汚染しないままで、私達の子どもたちにこの地球を手渡しすることの一助になります。このことが愛農の生産者、流通センター、そして消費者会員の共通の思い。
私は、生産者の作られる素材を、お料理にして、消費者に伝え、生産地の風土自然を守り生かしていき、本当に安全安心な野菜を作る生産者を応援したい。
愛農さんと同じ思い。意気投合のコラボです。
減農薬・有機オーガニック野菜に切り替えて、なのな箱のお料理より理想に向かっいます。