『食のエコミュージアムプロジェクト』日記〜大阪愛農食品センター〜 | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

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家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

「もう農薬を使う農業は嫌だ、自然の恵みそのままの野菜を、消費者に届けたい」と願う農家。

大阪愛農食品センター1975年、活動を始めた。農家と都会の消費者をつなぐ流通を担う為に設立された。

有機無農薬で作物を生産する農家を支えることは、この地球をこれ以上汚染しないままで、私達の子どもたちにこの地球を手渡しすることの一助になります。このことが愛農の生産者、流通センター、そして消費者会員の共通の思い。

私は、生産者の作られる素材を、お料理にして、消費者に伝え、生産地の風土自然を守り生かしていき、本当に安全安心な野菜を作る生産者を応援したい。

愛農さんと同じ思い。意気投合のコラボです。

減農薬・有機オーガニック野菜に切り替えて、なのな箱のお料理より理想に向かっいます。