「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

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ライブフーズ 生きた食

私達の夢、考えと行動の発信!
自分の為に人と共に(友に)、生活環境・社会環境・地球環境と、かかわる人たちの体内環境との共鳴。
心身ともに、健康に楽しく、今日を生きる。
全てにおいて、調和の高度化が、豊かな生活のバロメーター。

生きるための食ではなく
人生を豊かにするための食事
それがLive Foods

何百年とかけて家庭を守り続けてきた女性たちの知恵が詰まった
家庭料理。
この家庭料理は今でも私達が健康で幸せに生きるための
調和食です。
そんな家庭料理を生み出してきた女性には
社会や地域までをも動かす力があります。

筋の通った女性
仕事に生きる女性
社会活動に生きる女性
子育てに奮闘中の女性

笑顔の素敵な女性

一人でも多くの女性が才能を活かし、社会で活躍してほしい。
女性が主役のまちづくりへ。
毎日の家庭料理の力を、家族の幸せを守るだけでなく、
社会や地域の人たちも家族として、その力を発揮できる。

そのためのお手伝いを、私達はしていきたい。
私達の夢であり、ミッションです。

潜在的に封じ込め、時代に合わしてきた自分の責任。
人間は頭で判断して行動するコトが100%と思えない。
第二の脳や心の声で行動したり、皮膚感覚でこの人との距離感を判断する。

その疑問を意識した時点で頭で考えている。

思考遊戯、勝負の駆け引き、恋愛ゲーム、面白い。
情報が手の届く範囲の時代は楽しいが、情報過多インターネットに時代。

ほとんどの人間が迷っているコト。
封じ込めていたコト。
同じコト。開放の行動に一直線‼️

京都てづくり商品企画参加者の募集説明会。


zoomでの初の説明会で、企画の説明表現方法を学んだ。

2021年10月30日(土)・10月31日(日)・11月1日(月)開催予定の、お料理共和国のお料理生活展イベント。


そこに、手づくり商品参加者、チャレンジカフェメニュー参加者。出展者募集説明会。


「京都の食材にこだわり、京都で作り・食べる」

生産者の六次産業か商品も有れば、商品化された、瓶詰め・袋詰め、加工食品。飲食店の十八番の一品。単品も有れば、スイーツもある、飲食店のテークアウト弁当も有り。

壮大なイベントであり商品カテゴリーで考えれば、デパート量販店食品売り場のイベントのイメージ。


説明会参加者の、誰がターゲット?出展者募集参加人数は?


全ての人の一食の食事。家庭内であっても、飲食店であっても、中食であっても、1回の食事の健康バランス食のお献立。


京都生産者の野菜や食材にこだわり、京都の人が作る、私たちの新京都ブランドの食べる物。


9月・10月、出展商品の飲食店メニュー献立研究時間を経て、テークアウト商品までのマーチャンダイジング。


説明会の中で、説明会参加者同士、コラボの可能性が話される。


楽しい結果でした。