京都橘にハマリ出して3年になります
一般の吹奏楽部のマーチングは街を歩いて、ただ楽器を奏でてるだけの存在だと思っていました。YouTubeで京都橘を見るまでは!衝撃でした。マーチングてこれが本物かと思いYouTubeで他のマーチングを見て回りましたがありません!京都橘のマーチングだけが異端だと気付きました。前置きが長い
119期DMの木花百花さんは妖艶な女性の身体を持つ(あくまで個人的)18歳の女の子、圧巻は台湾双十節のカンパニーフロント(1列前進)時からの足の運び
120期DMの野口葵さんは精悍な顔だちでなんでもそつなくこなすタイプかな?
121期DMの鎌田ゆりなさんは最初幼く見えて危なかしいと思っていたけどYouTubeで2年生の時の2度目の台湾遠征でランタンを揚げる時のインタビューの受け答えは気の強い意思の強い女の子だと?
さて122期DMは名前もわからないままで、メジャーバトン(指揮棒)が無ければ気が付かない京都顔(個人的なうりざね顔)だけどその内に綺麗みえてくるのだろう、万博の動画を見ていてその兆候が出てきている
万博の行進前2分に誰かが島コーチにアドリブで振りをつけてと言っている様に聴こえた、後はフリースタイルじゃないノーマルスタイル(京都橘では異端)の全部員マーチング演奏