マーチングコンテストを見ているとよく指揮者が棒を振っていますが、見苦しく見えて(私だけかも?)仕方ありません
俺が教えていると主張しているみたいで仕方ありません、なんの為のDMなんだ?指揮者が2人?

マーチングの辞書には、DMとはマーチングを指揮する者と書かれているのに!
全日本マーチングコンテスト実施規定第6条1項に参加人数は80人、ただしDMは含まない(よって合計81人)、ただ2項に指揮者は置いてもよいとあるから置物のはず、高校生のコンテストで1番目立つ処に置物があるとは!あくまで個人的意見
新顧問の岡崎先生には、マーチングコンテストでお立ち台には立って欲しくない
前顧問が就任の2018年にお立ち台に立った姿は違和感があり、115期DM日下結さんが可哀想に見えました。翌年から立たなかった理由はわかりませんが。 

私はその問題の年、2018年の「3000人の吹奏楽」の人文字とマーチングコンテストの時に隊列を組み行進する際の「橘ティションアガッテキタ、ハイハイハイ」には、ビックリするし、2015年から続いた楽器を持ちながら人の背中を飛び越えて行く完成形が見えるし、規定課題の方向転換180度Uターン時に左に回転すると思わせて360度回転して右に回転するとか、減点方式のコンテストで審査員をバカにするかのような審査に必要がない動きをする115期の2018年が私は好きです。あまり情報が出されていない反乱の年ですけど。

顧問には、マーチングでは裏方に、痤奏で頑張ってください。