まずはじめにお断りを申し上げておきます。
コアな京都橘ファンの皆様は下記の記事を読まないで下さい。宜しくお願いします
金沢ゆめ街道に観客として参加させて頂きました
武蔵ヶ辻から尾山神社前(北國新聞本社前)までのパレードそして定点演奏(2曲)、休憩を挟んで6時から場所を片町に移し2・3年生だけによる定点演奏(3曲)、毎年1年生は両歩道側でお客さんに向かって方膝立ちになり笑顔でリズムを取る。最後の3曲目swin×3は全員で。しかし今年は京都橘としては珍しくアンコールに応えてのワァーキャー(叫び)から始まるswing swing swing後半、翌日の公演、素晴らしいものを見させて頂きました。
ただ気になる事が2点ありました。
1点は、オクダ(?)DMが余りにも島コーチに
パレード前に伺いを請う場面が、以前から多く見られる点です。以前のDMにはなかった事。
もう1点は、カニちゃんが疲れているように見える点です。
髪型を少し変えた(?)からかもしれませんが、私には以前ほどの迫力(ドキドキ感)が伝わってきませんでした。ただ何時もの様にベースギターのセッティング、終わった後のアンプ等の運搬、公演での痤奏からマーチングに移る際、最後の一人になりながらベースギターのチューニングをしてからマーチング衣装に着替える為に舞台の袖に消えて行きました。運搬等は下級生にまかしても良いのに。カニちゃんの元気がなく感じられるのは、カラーガードのリーダーとしての重圧かも?
ここで筆を置けばコアな京都橘ファンの皆様にも余り怒られずにすむと思いましたが書きます。
まず今年の1年生は45人入部し全員で124人体制になったはずなのにインスタの京都橘吹奏楽部ホームページで金沢ゆめ街道に参加した人数を116人と記載されていました。ただ翌日には抹消されていましたが、人数的に8人脱落した事になります。例年なら2・3人ですから、今年はかなりハードな練習が1年生に課せられた事になります。
片町の定点演奏前に司会者からDMにインタビューがあり、その時にDMのフルネームを司会者が告げました。オクダリンコ(奥田凛子)のように聴き取れました。周りがうるさく自信がありませんが?YouTubeで確かめましたが、そのシーンは編集でカットされたものばかりでした。
どのみち9月7日の京都府マーチングコンテストでDMの名前は発表される事ですから、当たっているか楽しみです。
問題は、京都府マーチングコンテストに現顧問岡崎龍一がシャシャリ出てこないかが一番の心配事です。元顧問田中宏幸の大阪音楽大学の後輩だけにマーチングでも指揮を執るのが当たり前と思っているかも?他の吹奏楽部ならそれが当たり前なんですけどね。
京都橘吹奏楽部は違います!
マーチングの指揮はDMの仕事です。世界的には
こちらが正当派のはず。DMの後ろに指揮を執る者(物?)がいるのが異常な光景(指揮者がいるならDMはいらない)。
今年のDMはちょっとひ弱そうで怖くかんじます
本当は演奏会の後の出来事を書きたかったのですが書き進める内に書いてはいけない気になりました。
訂正しました
オクダギンコ→オクダリンコ(奥田凛子)
3oiko3oikoさんの指摘で訂正しました。
ありがとうございました。
京都橘吹奏楽部に想いをこめて!