最近3oiko3oikoさんのブログ「タチバナシ」に貴重な昔の京都橘吹奏楽部の映像が多く取り上げて頂いています。改めて御礼申し上げます。
その中で2005年前後がやはり京都橘吹奏楽部にとって一番の転換期だったと思い直しました。
DMの靴下及び靴の色が他の子たちと同じになった時期に重なります。
1990年代に全員がピケ帽(フランス軍軍帽)を
被ってカレッジスタイル(阪急少年音楽隊の流れをくむ)だったのが、ピケ帽はDMだけになり、それもいつしか無くなりました。
オレンジ服、青服どちらの時もDMの靴下及び靴は黒、他の子たちは白との決まり事も2004年までは確認できますが
2005年の暮れの映像には今のスタイル、オレンジ服には黒の靴下及び靴になっていますから2005年度始めにsing×3を含め何かあったのは間違いないと思います。
その辺の謎解きはbura221さんにお願い申し上げます。
以前のスタイルは、ちょっとダサく感じるのは私だけでしょうか?
当時は靴にマジックを塗ってないように感じます。
