こんにちは!09´内定者です!
すっかり寒くなり町はクリスマス模様になってきましたが
いかがお過ごしでしょうか。
今回は、16・24日に行われたチャリティーコンサート全体を通して
感じた事をお伝えしたいと思います。
両日を迎え感じたこと・・・
それは『集客の難しさと大切さ』です。
われわれが想いをもって、コンサートの内容を充実させたとしても、
それを楽しみに来て下さるお客様が少ないとダメなのだと思いました。
何の為のチャリティーコンサートなのか・・・
もちろんチャリティーコンサートの企画を通して、
われわれ内定者が自己成長するためでもあります。
しかし、笑顔創造をウェディングに留めておくのではなく、
地域の皆様、はたまた世界の皆様に広げるという使命を持った
われわれにとって、お客様がいないと
それはただの自己満足に終わってしまうということ。
沢山の情報が溢れる日本で、
本当に素敵なモノを造り上げたとしても、
それを相手に正確にお伝えする事は大変難しいと思いました。
また逆に言うと、
情報に溢れすぎてわれわれ自身も
普段から正確な情報のキャッチが出来ていないのかもしれません。
まだ見ぬ素敵なモノがまだまだ日本には溢れているのだと思います。
情報を伝える難しさを身をもって感じたと同時に、
自分自身の普段からの情報の受け取り方の
大切さにも気付かされました。