発達障害な親子の日記 -19ページ目

私の幼少期 その1

一言で言うと
コミュニケーションに飢えていた

いつも一人で過ごす私を周りは変わった子扱い

幼稚園時代、地図と国旗を全て覚え
近所の子の小学校の教科書や新聞をスラスラ読んで暗記していた

我が家に「朝日新聞100年史」っていう本があり、興味を示して歴史を学んだ

その本は自分にとって何か引きつけられるものがあり
何度も何度も読み返した
近所からは一目置かれた存在だったのだが…

明日から夏休み!

息子は部活に家庭教師に大忙し!

うちでゲームしながらうだうだ過ごすよりいいと思う

娘は何やるんだろ
ピアノの練習とゲームくらいかな

もちっと友達と外で遊んで欲しいものだが…

今の子は、このうだるような暑さじゃ外に出ないよね~
涼しい家でゲームをするのがいいみたい

外遊びといったら虫取りくらいかな

息子の放課後

週3回は部活
それはいいんだけど

あとの日はあまり友達と遊ばないんだよね

他の子は待ち合わせして夕暮れまで遊んでる

比較してはいけないと思いながらも
気になってしまう

公園に連れていってあげるなんて過保護かな~?