私の幼少期 その1 | 発達障害な親子の日記

私の幼少期 その1

一言で言うと
コミュニケーションに飢えていた

いつも一人で過ごす私を周りは変わった子扱い

幼稚園時代、地図と国旗を全て覚え
近所の子の小学校の教科書や新聞をスラスラ読んで暗記していた

我が家に「朝日新聞100年史」っていう本があり、興味を示して歴史を学んだ

その本は自分にとって何か引きつけられるものがあり
何度も何度も読み返した
近所からは一目置かれた存在だったのだが…