行きつけの精神科の受診日 | 発達障害な親子の日記

行きつけの精神科の受診日

待ちに待った受診日

あらゆる毒を主治医に吐きまくる

「へー」「ふーん」「そう」と

同情はしてくれてるが

なーんか肩透かしを食らったような気分

もうほとんど薬局の窓口のよう…

受診の後、初めて病院の外のベンチに行き

お茶をのみながらくつろぐ

そこは入院してる人たちのたまり場でもある

そこにいて話しをしていると

何となく和むというか

自分の居場所を見つけたような感じがした

同じような悩みというか

同じ病気の人とあれこれ話しをする事が

こんなにも心地いいものなのかと思った