桜はもうすっかり葉桜になってるそうですが、先週は「さくら祭り」をはしごしました!
1つ目の場所では、入り口にアーチがあって、近くにスピーカーがあったのですが、舞台でお笑いライブをやっていて、なにやらマイクを使って叫んでいるらしく、このアーチを触っていると、すごい振動してました。
屋台では、さくらソーダとみやたこ(ねぎポンズ)を注文。
桜ソーダは、綺麗なグラデーションになって、桜の花びらだかベリーが浮いているらしいですが、見えない私からすると、ふむふむ、ベリーソーダの味だよ!
桜の味って、桜餅の味をイメージしてしまい、キャッチできませんでした…。
視覚の影響力ってすごい!、と思いました。
これは桜だ、と思って飲むと桜なんだろうなぁ。
桜ソーダの下のほうの層になっているあたりは、ゼリーみたいで、おいしかったです!
みやたこは、漫才の宮迫さんの店で
10から20人の行列だったようですが、
私が引っ越す前の自宅の近くにお店があったけれど、階段があって買いに行けなかったので、
出店で初めて食べることができ、とっても嬉しかったです。
今年は桜の開花が早かったので、「さくら祭り」というか、「桜吹雪」の中でしたが。
みやたこに時間をかけすぎたので?!もう1つの場所のさくら祭りに行ったら、終了の30分前くらいでした。
でも、大好きなチョコばななを食べれて満足です!
1つ目の方には、甘いもの系の屋台はなかった気がします。
で、ちょうど最後の阿波踊りの人たちが練り歩いた時に、太鼓も近くを通ったのですが、耳が割れそうなくらい振動を感じました。
私の耳はもうスケールアウトで、音は聞こえないけど、空気の圧?を感じるみたいで、それがドンドンと成り、耳が痛かったのかなあ。
まあ、なぜか重低温は聞こえやすく、バイクが通ったり、和太鼓や掃除機の音が聞こえたりします。
不思議だ。


