閉じ込めておけないの
あなたは生きているから
切り取った昨日のあなたを何回再生しても
今この時のあなたはいつも
どこかで前に進んでいる

切ない
いつも私の手の触れられるところにいて。
そんな 罪深き自分

だけど、
偶像じゃないあなたが好き
手の内に堕ちないきれいな蝶々

あなたが高く飛ぶのなら
私も前を向いて歩けるでしょう
キモチを飛ばして

耳には聞こえないけれど
確実にあなたの鼓動が空気を震わすこの世界で
生きていられることがHAPPY

明日、私もまた殻を破り飛び立ちます

いつかあなたの目に触れるように
楽しんでくるからね。
あれはきっと あのことだったんだろう。

返答はきっと、

× メリークリスマス&ハッピーニューイヤー
○ メリークリスマス、アイラブユー

だったと思った。

そう言えるほどクレバーだったら良かったなぁ…

それでも、
あのひとが私に向けてくれた言葉だから
やっぱり嬉しいと思うんだ。

いつか聴きたいな、
あなたの「~,I Love You 」

今日もいってらっしゃい☆
素敵な夜を…!
人の魅力を決めるのは
他人に開いた心の美しさ
だと思った

思い込みの垣根を作らず
まっすぐに
自分がしてもらったら嬉しいことをしてあげられるかどうか

まわりの人と
まるで身内のように良い関係でいたいと思えるかどうか

少なくとも
その場にいるみんなが気持ち良く過ごせること
それに気を配れる風通しの良いハート
それを忘れないようにしよう

年齢を重ねれれば偏りも出てくる
それ自体はひとえに悪いことではない
そうやって今日まで生き延びてこられたのだから
その歪みがその人の味であり愛しく思えたりもする

だけど、
光に向けて咲くのをやめてはいけない
同じ太陽に開く仲間を忘れてはいけない

わたしたちは皆はかない生命
一瞬一瞬に出会えたことに喜びを感じられたら素敵だ

オープンマイハート
キラキラの粒子がいつも自由に出入りできる
みんなと一緒に喜べる
光輝くタマシイでありたい

ありがとね。また会おうね。