DAZODD慧の「脳を小瓶に」

DAZODD慧の「脳を小瓶に」

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1月21日に新宿ヘッドパワーでDAZODD初主催かましてきました。
レコ発です。そんで自分にとって最後のライブ。


当日の様子とかなんちゃらはメンバーのブログに書いてあります。



まだ全然整理つかない、頭の中ぐちゃぐちゃしてますが、
この2年間私を見守ってくれた皆さんありがとう。
ファンになってくれた皆さんありがとう。
対バンした皆さんありがとうございます。
そしてDAZODDメンバー、スタッフのなおさん、ありがとう。

在り来たりですけどこんなことしか書けません。


21日はめっちゃ楽しかったよー。
盛り上げてくれた一人一人、ありがとう。




けいていは脱退するけどDAZODDはこれからも続くので、皆で応援しましょう。
DAZODDなんか早く有名になって売れちゃえばいいのよ。もっともっと格好いいバンドになって、「けいてい?ああ、そんなドラマーもいたなぁ。でも今のドラマーの方がめちゃくちゃかっこいいや!」そうなるのが望ましい。

ので、早くそうなってください。



あと、次のドラマーが誰になるかわかりませんが、DAZODDをどうぞよろしくお願いします。





私の人生に関わってくれてありがとう。日本を変えるため、学び、格好いい大人へなるべく精進いたします。





さよならだけが、人生だ。















2013.1.21
DAZODD Dr. けいてい






はい、こんばんは。

タイトルから内容からずーっと考えて考えて一周ど ころか何周もぐるぐるしているのでいい加減書きます。

タイトル、分かりやすいでしょう?






おさらいなのですが、2013年1月21日のライブを持ちまして、私慧はDAZODDを脱退します。


長いもので私がDAZODDと言うバンドに入ってから もうすぐ1年11ヶ月です。約2年、長いようであっと いう間。本当にお世話になりました。
成り行きとか思い出話とか話していたらキリがない ので割愛。




この2年間で他人と何かを作り上げる楽しさを学びました。

この2年間で年の違う人達と何かをすることを学びました。

この2年間で美味しいものや美しいものに沢山出会いました。

この2年間で人生と真剣に向き合えるようになりました。



何かをしながら、バンドをやると言うのは凄く疲れるし、キツいし、弱音を吐くときだってあるし、辞めたいと思ったときもあるけど、ここまで頑張れたのは、本当にDAZODDのひとりひとりが引っ張って いってくれたからです。





そしてスタッフのナオさんやお客さん、私の周りにいる先輩バンドマンや友人、家族のおかげです。

わたしはもうDAZODDには戻らないし、DAZODDみたいなことは一生やれないとおもいます。

でも、大好きな音楽は辞められないと思うし仕事だけだと自殺しちゃいそうなので
なにか機会があって皆に会えたらいいなとおもいます。














最後に。 バンドと無縁だった私を、バンドの世界に誘ってくれたのは藜です。


藜に出会わなかったら、藜とバンドをしなかったら 、今の自分は別人だし勿論ドラムなんてやってないし、ほんとーに退屈な人生を送っていたんだよ。

藜が、私の人生を変えてくれました。

ありがとう。

ずっと藜とバンドをやってきたから離れるのは寂しいし、でも、人生が違うんだろうなとは薄々気づい ていて、でも、認めたくなくて。

ずっと一緒にいたかったなー。兄弟みたいな気分でした。ほんと、だらしなくてどーしよーもない自分と仲良ししてくれてありがとね。



了さん、紅真さん、洵さん、ナオさんも、お世話に なりました。いつまでたってもワガママで手がかかる子どもみたいな自分に根気よく向き合ってくれてありがとうございました。

不安もあるけど、弱音も多分吐くけど(笑)、 決断したからには自分の人生に責任をもって生きていきます。




1月21日は、DAZODD初の主催で、レコ発です。私は レコーディングには参加していないんだけど、メンバーは皆頑張ってるから、手に取った人全員があっと驚くようなアルバムができるでしょう。


皆で買おうね。私も買う。(笑) そんで、新しい道を歩むDAZODDを、皆で応援しま しょう。
ん、なんかちがうか?ま、いっか。




1月21日、新宿ヘッドパワーで待ってます。








2012年12月25日 DAZODDドラム けいてい



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こんにちは、けいていです。

10月7日は弾切れアドレッセンスの解散ワンマンに、サポートとして参加させていただきました!

この半年、弾切れアドレッセンスというバンドでずっとサポートをしてきました。勿論、サポートの前もあとも自分にとって大好きなバンドなので、解散ワンマンは色んな気持ちがぐるぐるしました。



おにーさん達で忙しい中いっぱいいっぱい話し合いをしてきたのを自分は知ってる。
そして自分も、気持ちをいったり聞いたり、いっぱいしました。
全員が納得できた「解散」という結果。


当日はたくさんの人が来てくれました。
私のことを久しぶりに観た先輩から、上手くなったねぇ!と誉めていただいたり…楽しかったよーなんて、数えきれないくらいかけてくれて。

とりあえずいろーんな人からいっぱい暖かい言葉を頂きました。ありがとうございます。



自分と藜はDAZODDをやる前に、CORVINOIDという別バンドをやっていたのですが、そのとき何度か春日部でもライブをしていて、その時の先輩達も、沢山来てくれて、なんか昔話とかもしたりで、恥ずかしいやらなんやら。


自分のバンドのスタートは、春日部・越谷辺りなので、そこでライブをすると実家に帰った感じ(?)(笑)…DAZODDは都内が多いから、それはそれでまた全然違う気持ち。

どっちも大事だよね!



そんな素敵な時間をありがとうございました!弾切れアドレッセンス!!
ひとつのことが終わる光景を、当事者の一人としてステージから味わえたこと、沢山のお客さんにであえたこと、そしてこれを許してくれた越谷easygoingsさん、全てに感謝です\(^^)/









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