水曜日はラウンドワン近くの店で音ゲーが100円2クレジット…という事で、
妻の許可を貰って遊びに行ってきた。
ちなみに今朝になって知った事だが、ラウンドワンもちょうどゲリライベントで
ギタドラが100円2クレジットの対象機種になっていたようだ。
ラウンドワンなら2セットずつ置いてあるし、他の音ゲーをやりながら遊べるので
こちらとしても都合が良かった。
・ギター
サービス日だったので集中してやり込むつもりだったが、
結局のところ他の音ゲーに集中してしまった為あまりプレイはしなかった。
それでも20譜面弱は埋まったが…
スキル面での収穫は無かったが、
しかられ日和(赤G)を初見でエクセレント達成できたのは大きかったと思う。
スキルが6500~7200辺りだったらかなりの稼ぎになっていただろう。
他には妄想学園ino-koi組を解禁できたぐらいか。
今月のFactory曲はまだこの1曲しか解禁できていないので、ぼちぼち進めなければならない…
・pop'n
ストーリーを消化する為、選曲もストーリーフォルダからのみ選曲するようにして
今日だけで2つサブストーリーをクリアする事ができた。
また、キャラの誕生日を100回祝うチャレンジも達成できたので、
今後は普段からマイキャラとして使っていたキャラクターに戻す事ができる。
デコレーションのパーツを集めても頻繁に変えたりはしないが、
せっかくなのでこういう物は消化したくなってしまうのだ。
クリアメダル面の収穫として一番大きかったのがグランヂデス(EX)クリア。
自分でも信じられないくらいにミスが減っており、
曲が終わった時にはゲージが満タンになっていたほどだった。
BAD数は21だったので◇のメダルになならなかったが、
普通にクリアするだけでもかなり難しい部類の譜面だったのでそれでも嬉しい。
・maimai
ひたすらやり込んだ甲斐あって、Life Feels Good(MAS)とCYCLES(MAS)を
Sランクに乗せる事ができた。
CYCLESはコツが分かると伸びるのもすぐで、フルコンボも同時達成できてしまった。
しかし課題曲4つをSランクに乗せたにも拘らず、橙十段の称号を貰えなかったので
不思議に思い調べてみたところ、maimai Orangeからはプレイ終了前の購入画面で
maiチャレンジの欄で選択できる「十段チャレンジ」を購入してからでないと
それ以前に課題曲をSランクに乗せたとしても称号が貰えない、という事が判明した。
つまるところ、Green plusまでと比べて段位取得の条件が厳しくなった訳だ。
まあ、今までがかなり甘かったので妥当な仕様変更だとは思うが…
そんな訳でチェレンジ購入後、再度やり直す羽目になってしまった。
この時点で結構プレイした後だったので体力的にもきつかったが
ここまで来たら勢いでやり直そうと思い、2クレジットで課題曲4つをSランクに乗せ直した。
今度はちゃんと称号も貰えたので、今月の目標もどうにか達成できた事になる。
現時点で橙皆伝の課題曲は揃っていないので、次に目指すとしたら緑皆伝だろうか…?
これで2月の音ゲー目標は両方達成できたので、そろそろ来月の目標も考えなければならない。
やり込むとすればpop'nとDDRがいいだろうか。
どちらも最近はあまりプレイしていないし、解禁も進んでいない。
pop'nは年内にはLv48全クリア、DDRも年内に足鳳凰以上にはなっておきたいと考えているので
それを視野に入れた目標設定をしておこうと思う。
帰宅し、夜になってからBEMANI生放送を見てみたところ、
昨日告知されていたリフレクビートのBEMANI MUSIC FOCUSのユーザー参加回では
スタッフが用意した30曲の中からプレイヤーが1クレジット毎に選ぶという形だったらしい。
曲目は全体的に旧いものが多く、今のプレイヤー層が知らないであろう曲もあったので
決まるとすれば現行機種でもプレイ可能で、比較的有名な曲に決まりそうだ。
個人的に挙げられた曲の中で推したいのは
ギタドラのBOBBY SUE AND SKINNY JIMと、pop'nのTir na n'Og辺り。
加えて、夏と秋にも実施されたコロシアムも冬の回として実施するらしい。
1つの譜面解禁までに何クレジットもプレイする事になる上、選べる曲も限られてくるので
個人的にはあまり好きなイベントではないのだが、
Lv10+を集中的にやり込めると思えば無駄にはならないはずだ…と信じたい。
取り敢えず今日は十分遊ばせてもらったので明日は家でゆっくり過ごし、
他のプレイヤーからの情報を集めてから自分もプレイしに行くという流れでいいだろう。
家でもやる事はまだたくさんあるし、音ゲー目標も達成できたから
少しは休憩もしなければならない。
~今日のBGM~
CYCLES
maimai Green plusに収録されると同時に、
ジョイポリスのハーフパイプトーキョーでも遊べるようになった楽曲。
切なげな女性ボーカル曲でプレイヤーからの人気も高いが
それ以上に話題になるのがMASTER譜面。
全収録譜面の中で最もスライドの本数が多く、歌詞に合わせて円を描くスライドも頻発する。
スライドはタイミングが合っている時とずれている時の点差が大きいので
しっかり光らせていかなければSランク以上はなかなか狙えない。
日記にも書いた通り、このMASTER譜面が橙十段の課題曲の一つとなっており、
自分の様にスライドが苦手なプレイヤーはこの曲が壁になりがちである。
が、上手く処理できるようになってくると本当に楽しい譜面なのでやり込む価値はあるはずだ。