ワイヤーツイスターの使い方(自己流)
ブレーキキャリパーの取り付けボルト
オイルドレンボルト
オイルフィラーキャップ
など取れたら危険な場所に使います
 
 
対象物にワイヤーを取り付けます。
イメージ 1
ワイヤーツイスターの先端で掴みます
イメージ 2
グリップをしっかり握って
イメージ 3
真ん中のメッキ部分(丸い穴がたくさん開いている所)を後ろにスライドさせてロックします。
イメージ 4
 
 
イメージ 5
本体から手を離し一番後ろの部分を引っ張ります。
それを繰り返して捩ります。
 
ワイヤーが撚れたら近くに括り付けてもう一度ワイヤリングして終了。
イメージ 6
この画像のやり方だと、ピンは抜けますが、紛失は防げます。
 
次はボルトやナットのロックです。
オイルフィラーキャップで試します。
イメージ 7
対象物に穴が開いていない場合は、ドリル等で先に開けておきます。
次にワイヤーを通してボルト(ナット)が締まる方に引っ張ります。
 
 
ワイヤーを捩ったら、近くの部品に巻きつけておきます。
イメージ 8
ワイヤーの先端は収縮チューブなどで保護しておくと洗車時に怪我しなくていいですよ。
ちなみに我流なので、後は自分なりに応用してみてください。