ラ・パンデミア1杯分しかないので、焼き鳥でシャトーヌフ・デュ・パプ キュヴェ・デ・アンティーク 2009年 オジェ社と行きます。コルヴォとムートン・カデ&シャトー・フェリエールも来ました。さて、感想は後ほどです(笑)。
で、香り良いですねえ!スパイシー&フルーティー!で、味ですが・・・渋い、酸っぱい!以前ならワインってこんなので終わっていました。しかし、最後に来る甘味やコクから、こいつが開くとかなり美味しいんではと思います。現に30分経った時点で、かなりまろやかにコクが感じられ始めています。特に咲き乱れるラ・パンデミアの後では分が悪過ぎですが、現時点でも気に入ってきています。
ちなみにラ・パンデミア、ハムカツ、焼き鳥とばっちり!そして、ヌフ・デュ・パプ、これも十分着ていますよ。ハムカツ(ソース掛け)、焼き鳥、チョコ、モッツァレラチーズと悪くないです。特にハムカツと焼き鳥はかなり旨いですね。と、書きつづりながら時間が過ぎるのを待っています(笑)。
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