プティット・シレーヌと肉 | Days of Wine and Jazz - ジャズとワインの日々です

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Rossi44の趣味のブログです。テーマはワインとジャズ。ちなみにワインとジャズは初心者ですので成長(できれば)を見守って下さい。そして、御教示下さい。

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プティット・シレーヌに合わせてみましょう。感想は後ほど。

で、食べて飲んでいます。

昨日は薄いと書きましたが、今日はしっかり来ています。ただ、タンニンは強めとは思いますし、昨日ははっきりいって美味しいと感じませんでしたが、今日はこんなものかと言う感じで、1000円ワインとして普通に飲める感じですね。特に酷いとか良いとか感じません。74点と2点レイズはします。特に個性は感じません。私の舌が駄目なのか、少し肥えてきたのか・・・です。あ、ステーキとの相性は良いです!

そして、この甘い香り同表現しましょう。味はチリワインレベル。チリワインが1000円きり、これは1200円ぐらいなのでその分1点減。でも、香りは良いです。かなりすきです。

これは懺悔かも知れません。渋味の強いチリワインの後に飲んだ成果感じませんでしたが、甘味・渋味来ています。開くのに時間がかかるのでしょう。78点に格上げです。悪くないです。2000円台の味はありませんが、1200円は十分、1000円台後半でも良いかもです。


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